阪急沿線住民の戯れ言


とある大阪の猛牛軍団
by sherpa_kl250
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4勝1敗

会社で「ポーション」なるドリンクを飲む。
FF XIIの関連グッズらしく、瓶をコンプリートするために
バイト連中が大量に「大人買い」したらしい。
とりあえず瓶が欲しいからと、中身の処理をお願いされた訳だが、
まあ、なんというか実に不思議な味。
好きこのんで飲む味じゃない。
「もう一本いっとく?」
とか聞かれたら即「NO」と答えるだろう。

e0050226_22444035.jpg


さて、それよりもだ。Bsが開幕以来4勝1敗だ。
負けたのはワタクシがTVで見てた日曜日の試合のみ。

んー、この好調っぷり。
ずーと続けばいいんだが、果たしていつまで続くやら。
昔の阪神みたいに
「ゴールデンウィーク過ぎたらシーズン終了」
とかならんかったらエエんやけど。

いよいよ明日からは本拠地開幕戦。
本拠地に戻ってくるんやから、華々しく活躍してほしいぞ。
スカイマーク行くぞぉ。
土曜日が楽しみだ。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-30 22:48 | 野球な話

金遣い

思うところあって、2005年4月のお給料から今月のお給料まで、
銀行に振り込まれた金額と引き出された金額を計算してみた。
今年度から雇用形態が変わって、
「だいたいこれくらいでどーよ」
と、どんぶり勘定で計算されていた休日出勤費と残業費が
きっちりと計算されるようになったので、年収(振込額)は300万円オーバー。
昨年の9、10、11月の3ヶ月間休みなし(スカイマーク最終戦の日のみ休んだ)で
ぶっとおしで働き、仕事で毎日朝帰りをし続けたせいで結構な金額になった。
まるで「血を売って稼いだお金」だ。

まあ、それはさておき。
1年間で給与口座から引き出されたのは250万円。

この1年、ゴールデンウィークに九州へ1週間ツーリング。
年末年始に屋久島。3月に18きっぷで瀬戸内めぐりと旅行を3回。
去年の3月に行った台湾旅行の航空券の引き落としが4月だったこともあり、
旅行費用だけで40万円近く使っている。
Macを買い替えたので、本体とその他周辺機器、
ソフトの購入費用などが15万円。
バイクの修繕が5万円。
家への入金(携帯がファミリーパックなので携帯代はここに入る)、
CATV受信料、毎月の昼飯・夜食代(残業時の夜食代が経費で出ない)を
合わせるとそれだけで130万円。
きちんと使い道のわかるお金の合計が190万円。

ってことはだ。
年60万円が使途不明金なのだ。
月5万円の使途不明金。
友達と飯食いに行ったり、野球見に行ったりしてるので、
月1〜2万円程度の遊興費は発生するだろうし、
仕事の資料として買うゲームソフト代とか本代なども月1万くらいなので
3万円くらいはだいたい検討がつくが、残り2万円はいったいなんだ?

この月2万円の使途不明金が全く謎。
だいたい、旅行費用だけで年40万円ってのもどうかと思う。
実家住まいで金銭面の危機感が全くないのも原因か。

ってか、金遣い荒すぎるぞ、オレ。
いかんいかん。

4月からはもう少し、財布のヒモをきっちり締めよう。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-30 00:03 | 戯れ言

ええっ! そんな仕様なん!!

7年間使っていたニフティサーブを解約。
5年前からCATVに切り替えていたので、
実質ほとんど利用していなかったので、
ついに解約した。

毎月2625円ずつだが、まったく利用しないのに、
5年間払い続けていた訳だ。
5年間で157500円、払い続けていたのだ。
あーもったいな。

というのも、ニフティにはwebメールの機能があり、
外出先からでもメールをチェックできるので、
それを使うがために残していたのだが、
今使っているメールサービスも実はwebメール機能があり、
しかもニフティよりもワールドワイドに使えるとわかったので、
もうニフティのアカウントを持っている理由が全く無くなったのだ。
今のメアドから実はニフティのアドレスへ転送し、
携帯へ着信連絡が来るように設定していたのだが、
ここ1〜2年、PCのメアドに来るものといえば、
ニフティ、アマゾン、アップル、ヤフーのこの4つのみ。
なので、わざわざ携帯にまで飛ばす必要ないし、
友人関係の連絡はすべて携帯へ移行したし、
今の友人は皆、今のPCメアドも知っているので困ったことは無い。
最近は携帯のアドレスを連絡先として教えることが多くなったので、
PCメールは本当に使わなくなっていたのだ。

さて、アカウントを消したので、メーラーの設定から
ニフティのアカウントを消したら…。

なんとメールボックスごときれいさっぱりなくなりました。

ひぇぇぇぇぇぇっ!!

なんだ、この仕様は!!
なんでメールボックスごと消してしまうねん!!

つーか、えぇっ!?
なんでこんなことになるのかわかりません。

と、いうわけで、去年の8月から今日までに
PCに届いたメールはすべてデータロストしてしまいました。
まあ、たいしたメールはほとんどないので、実被害は少なかったんですけど、
そんな仕様だなんて、消すまで知らなかった。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-28 23:21 | CPUな話

パーソナルコンピュータ履歴

会社帰りにブックオフに立ち寄ると、
「こんにちはマイコン・完全版」なるマンガが
売っていたので購入。

「こんにちはマイコン」はワタクシが小学校3年生の頃、
たまたまコロコロに広告が載っていて、当時好きだった
「ゲームセンターあらし」が主役であること、
「マイコン」というとてつもなく未来的な響きに誘われて購入した。
そしてこの本が、後の人生を決めてしまう大きな決定打となってしまったのだ。

当時で言う「マイコン」、今の「パソコン」なのだが、
この本を見て「パピコン」ことNECのPC-6001を親にねだって買ってもらった。
今から考えるととてつもなく高価な買い物だが、
親もコンピュータの勉強をしたかったようで、利害関係が一致していたこともある。

当時からゲームが出ていたが、それよりも「こんにちはマイコン」に載っている
ゲームのBASICプログラムを打ち込んで遊んでいた。
最初に自力で作ったプログラムは

10 CLS
20 A=INT(RND(1)*10)+1
30 B=INT(RND(1)*10)+1
40 C=A+B
50 PRINT A;"+";B;"=";
60 INPUT D
70 IF C=D THEN PRINT"セイカイ":GOTO 90
80 PRINT"マチガイ":GOTO 50
90 END

という計算プログラムだったはず。
こんにちはマイコンにあったプログラムをベースに改良し、
乱数によりCPUに計算問題を出題させてその答えを入力するもの。
後に、「マイコンBASICマガジン(通称ベーマガ)」に出会い、
BASICで自作ゲームを作る毎日が続く。
このころのパソコンはほとんどソフトがなく、
標準装備のBASICインタプリタを使って自分で作らないといけないのだ。

その後、ワタクシのパーソナルコンピュータ履歴は
シャープX1→シャープX1TURBO→シャープX68000
→PowerMac4400→PowerBookG3/233→MacMini
と続き、今のMacMiniで生涯7台目となる。
記録媒体もカセットテープから始まり、5インチ2Dフロッピーディスク、
5インチ2HDフロッピーディスク、ハードディスク、CD-ROM、DVD-ROMと各種様々。
PC-8801全盛時代にX1、PC-9801全盛時代にX68000、
WINDOWS全盛時代にMacと、いつでも時代の主流の
パソコンを使っていないのが特徴だ。

プログラムを作って遊んでいたのはX68000までで、
PowerMacの時代になると、CやC++、VCなどの時代になり、
BASICは完全に時代遅れ。開発環境そのものが別売りキットとなって
かなり高価なモノになり、とうとうプログラムをしなくなってしまった。
その因果なのか、今はコンピュータ業界に身を置く始末。
と、言っても現在はプログラマーではなく、プランニングとディレクションが
主な仕事なのでソースを書いたりはしないのだが、

もし、あのとき、「こんにちはマイコン」を買っていなければ、
ワタクシの人生は大きく変わっていただろう。
人生というのが、何がきっかけになって転ぶかわかりません。

今回アップした画像は、ワタクシの部屋のPCたち。
ラックの上から、MacMini、PowerBookG3(黒くて見えないが、MacMiniの下にあるのです)、
モニタセレクタ、ビデオデッキを挟んで一番下にX1TURBOとPowerMac4400。
ラックの横、画像の左上にあるのがX68000です。
火を噴いてオシャカになったPowerMac4400以外は現在も稼働するのです。

e0050226_2372448.jpg

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by sherpa_kl250 | 2006-03-27 23:06 | CPUな話

センバツ

Eさんの家から帰り、徹夜あけだというのにケーブルテレビで
睡魔と闘いながらBs対西武の試合を見る。

西武側のバッテリーは、涌井と炭谷というコンビ。
なんとこの二人、どちらも10代という「ティーンズバッテリー」。
で、Bsはそのティーンズバッテリーにびっちり押さえられた訳で。
キャッチャーの炭谷はなんと高卒ルーキー(平安高校卒)だそうで、
それで開幕スタメンでキャッチャーしてるんだからなかなか化けそうな逸材。
さて、Bs対西武は2-8で負けたので、とっととチャンネル変えて「センバツ」に。

今日は去年の夏の準優勝校、京都外大西が出ているのだ。
去年の夏のブログで書いた通り、京都外大西はひいきの学校なので、
こっちも試合も興味が大アリ。
Bs対西武の試合中もイニング間のCMでちょくちょくNHKにザッピングして
試合の経過を見ていたのだ。

1点差で追いかける京都外大西。
6回から変わったピッチャー本田君が打たれる打たれる。
しかも、その後の7回にスクイズ失敗でチャンスを逃し、
その後もチャンスをつかめず結局敗退。

あーあ、負けちゃったよー。
ワタクシのセンバツが終わった…。
勝負事なので、こればっかりは仕方がない。

京都外大西。今年も夏の大会に出てくれよ。

京都の学校は、外大西だけでなく、
決勝で外大西と闘った乙訓高校もちょっと注目。
今年もいいところまで来てくれればいいけどなぁ。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-26 22:27 | 野球な話

卒業制作

ワタクシの芸大時代の卒業制作が見たいと、
関東遠野組のKakugetaさんが18きっぷで東京より来阪。

遠野組のEさんの家に集って公開。
が、この卒業制作、今見るとかなり稚拙。
「うわぁ、こんなん作ってたんだ」
とかなりな内容。

大学で専攻していたものと今の仕事ははっきり言って別のモノだが、
要素としてかぶっている部分は結構あるため、
プロとして仕事をして身に付いた知識をもって見返すと、
かなり恥ずかしい内容。
基本がきちんと押さえられてなかったり、作りが全体的に荒かったり、
とにかく「ヘタクソ」なのだ。

作品を公開しているとき、なんか空気が少しずつ固まって行くような気もしつつ、
それでも、一応は満足してもらったようで少しばかりホッとした。
昔の作品を見返すのは、あまりにもアラが目立ち、自分でダメダシをしてしまって
自分で落ち込んでしまうので、あまり気持ちのいいものではないね。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-26 20:20 | 戯れ言

のび太の恐竜2006

土曜日に行ってきました「のび太の恐竜2006」
どんな話になるのかと期待しつつ行ってきました。

ティラノサウルスの体系・姿勢が26年前と異なっていたり、
出てくる恐竜の一部に「羽毛」を描くなど、
この26年で変わった恐竜の「学説」をきちんと踏まえているのは、
当然のことながら、ちょっと感心。
絵のタッチ、アニメーション表現なんかも「イマドキ」のアニメ映画になっているので、
多少の違和感があるが、まあ、今のアニメに見慣れていれば、
そう不自然な表現でもないのかもしれない。

さて、お話と言えば…。

全体的な流れは原作通りだし、まあまあ面白かったのだが、
渓谷で翼竜に襲われるシーンと、ラストシーンがいただけない。

渓谷で翼竜に襲われるシーンでジャイアンを助けるのび太の描写が
あまりにもあっさりしているのだ。ここでジャイアンを助けたのび太の行動が
後のストーリーの発展へつながるだけに、もう少しきちんと描けなかったのだろうか。
あとはラストシーン。ネタバレになるので書かないが、あの終わり方はちょっとゆるせない。
「えっ? なんで? いつのまに?」
ってな感じなのだ。

あとは、やたらめったら登場人物が「涙」を流すこと。
しかもかなりオーバーな表現で。
これが「お前らここで泣けよ!」と脅迫されているようで
かなりな興ざめなのだ。

…ところで。

この映画を一緒に見に行った人は新しいドラえもんの声優陣の声を
聞いたことがなく、この映画で初めてそれを聞いたのだそうだ。
新声優陣の声のイメージが絵と一致せず、面食らってしまい、
それだけでもう受け入れることができなかったとのこと。
そのせいなのか、終わった後は黒幕がラオウの声の人と
同じ人(内海賢二)、ということばかり言ってました。
(黒幕=ドルマンスタイン・恐竜ハンターのボス)

と、いうわけでこの映画を見に行く人で、新しい声優陣の声を聞いてない人は、
TVのドラえもんを見て、「水田わさび」のドラえもんを聞いてから
行った方がよいと思う。
そうでないと、その人のように映画館で「あれ〜???」と思って、
それだけで終わってしまう可能性があるからだ。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-26 19:59 | 映画な話

地元だからこそ、知らないこともあるわけで

今日、会社で沖縄本島出身の後輩と話す機会があった。

「ゴールデンウィークに与那国に行こうと思ってるんだけど、
 なんかオモシロイ情報持ってない?」

と聞くと、ちょっと悩んでから

「沖縄の人は普通、そんな『はしっこ』まで行かないですから。
 そこまで行くのは変わり者だけですよ。」

と、いう返答が帰ってきた。
どうやら、好き好んでそういうところへ行くのは変わり者らしい。

去年、ワタクシのまわりに与那国に行った人がいたし、
波照間に行った人がいたし、竹富島に行った人がいたし、
さらには石垣までわざわざヒコーキで飛び、そこから台湾へ渡った人もいた。
ああ、みんな変わり者なのか。

と、思いつつ、これを大阪に置き換えてみよう。
北海道の人から

「千早赤阪村に行きたいんだけど」

と、突然聞かれたたらどう答えるか。

ちょっと悩んだ末に、彼と同じような返しをしてしまうだろう。

ま、地元の人ほど「はしっこ」にわざわざ行かない訳だし、
そう考えると、彼の発言にも納得できるな。

灯台下暗し

地元だからこそ、知らないことがあるのはよくある話なわけで。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-25 03:08 | 戯れ言

いよいよパリーグ開幕

明日からいよいよパリーグの公式戦が開幕する。
あい変わらずマスコミはパリーグ無視なようで、
せっかく盛り上がったWBC人気に水を差すような感じで
ちょっと心配だなぁ。

数字取れないので、軽視するのもわかるけど、
WBC選手の3分の1以上がロッテとホークスだった訳だし、
もうちょっとスポットを当ててほしいなぁと。

っていうか、なぜ今岡をWBCに出さなかったのだ、岡田さん。

と、いうことは置いときましょう。
あの監督はホンマに(以下省略)

今年もきっとホークスが1位だろう。
2位以下に食いついてくるのは、ロッテ。
3位はとなると…。
これがまた微妙なような気がする。
Bsは話題だけで実はそんなに戦力強化になってないような気がするし。

1位2位確定で3位争いがオリと西武とハムで接戦となるような気がする。
楽天は…。

まあ、がんばってもらいましょう。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-25 00:46 | 野球な話

応援だって全日本

WBCで世界一になったせいか、野球好きの上司も上機嫌。
いつもはむすっとしているのに、今日は1日中笑顔でした。

さて、昨日のブログでも書いたけど、
次のWBCでは、もっともっと日本のファンが応援に駆けつけて、
熱い熱い応援をして声援をしてほしいものだ。
昨日のブログにhan9_ensenさんから「タオル」の応援を
アメリカでやったらさぞ目立つだろうに、とコメントいただいたけど、
いやいや、それくらいやらないと。

で、日本の野球の応援ならばやっぱりラッパと太鼓でしょう。
これに笛と旗があればもう無敵。
世界に日本の「野球」を知らしめたように、
世界に日本の「野球の応援」を広めてほしい。

そこで考えつく応援と言えば…。

近鉄「タオルダンス」「扇子」
ロッテ「ジャンプ」「タオル」
ヤクルト「傘」
広島「スクワット」
阪神「風船(?)」

とか。
そして、攻撃時には、日本で流れているのと
同じ選手別応援歌をアメリカでも歌うのだ。
そしてピッチャー交代のときは
「さよならさよなら○○!
 地下鉄乗ってはよ帰れー!」
とかいいながら蛍の光を歌ったり。

これらを組み合わせた応援をアメリカの球場でやれば、
世界中のメディアが注目するはずだ。
そうすれば、「日本の野球の応援は下品」などという
勘違いした知識人は一気に考えを改めることだろう。

さてさて、WBC。
次は果たしてどうなることやら。
ヨーロッパとかアフリカとか、全然野球が盛んでない地域からも
参加国が増えるとますます面白くなるだろう。

今回は開催国アメリカが負けたから、次はこそくなルール変更してくる可能性大だ。
でも、少なくとも、試合している国のチームと同じ国の審判が
ゲームをジャッジするのはやめるべきだ。
審判の技術の問題とか色々あるが、そういう課題も、
次の大会までにクリアしてってほしい。
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by sherpa_kl250 | 2006-03-23 00:16 | 野球な話