阪急沿線住民の戯れ言


とある大阪の猛牛軍団
by sherpa_kl250
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次期監督

オリックスバファローズの次期監督が元阪神の岡田彰布に。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20090928051.html

監督を変えるより先に、
変えなければいけないものがあると思うのだが。
たった1年で今のチームを変えれる人がいれば、
それは超能力者ですよ。

誰が監督になろうが正直どうでもいいです。
どうせ、来年の今頃も「誰が監督なるんだろうねぇ」という
話題をしていると思うから。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-28 23:28 | 野球な話

1週間遅れ

今日になって、再びひざがギシギシ言い出した。
礼文島で体を酷使したツケが回ってきたようです。

こっちに帰ってきてからひざの痛みは収まっていたんですが、
どういう訳だか、1週間遅れて体の節々にガタがやってきたようです。

やれやれ、です。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-28 23:03 | 戯れ言

バファローズ最下位決定

M 7-7 Bs

ワタクシが島に渡っている間も、順調に負け続けたようで、
本日、無事にバファローズが最下位であることが確定しました。

ヒット21本で勝てないって、どんだけチャンスに弱いチームやねん、と。

去年の今頃はなかなか楽しい展開だったのに、
今年は「いつもの」オリックスでした。
そのせいなのかは知りませんが、
10月8日の本拠地最終戦は、なんと外野自由席300円です。
大盤振る舞いというよりか、ヤケクソのように感じますね。

それはさておき。

北海道は礼文島にて、札幌在住のバファローズファンと出会いました。
阪神ファンなら見かけましたが、まさか礼文島でバファローズファンに
出会うとは…。

遠い異国の地で、日本人と出会ったようでなんか嬉しかったです。
札幌にも少ないながらバファローズファンはいるんですね。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-27 22:16 | 野球な話

ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破

もう公開から3ヶ月たっているにも関わらず、
未だに見に行けてなかった「ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破」を
見てきました。久々の映画です。

相変わらずミサトさんが素敵でしたが
三石琴乃さんの声がやや劣化しているような感じで、
TV版のような若さがやや抜けてきていますね…。
TV版を再編集して新エピソードをつなげた「序」に比べて、
新キャラ登場で徐々に新しい展開になりつつあります。

それはさておき。

今回から「アスカ」が登場したんですが、
TV版の「惣流」ではなく「式波」と呼ばれており、やや混乱。
しかもやたらとバカじゃない
連発します。ちょっとやり過ぎに思えて興ざめです。
なんかねぇ、ツンデレを意識しすぎてワタクシにとっては
キャラ崩壊してるようにしか見えませんでした。
謎の新キャラ「メガネっ子」が登場していましたが、
ヲタの琴線をくすぐるキャラなんですが、
この子との差別化のためにアスカのキャラを壊してしまったのか、
と思えて仕方ありません。

あと、ミサトさんもリツコさんもやたら解説しすぎです。
2時間サスペンスか!! ってくらい解説します。

まあ、そのあたりは置いておくとして。
お話としては「破」というだけあって、
安穏な学園モノが始まると思いきや、
「あれれ?」と思わせる急展開ぶり。
ある程度予測はつきましたが、ドキドキしながら見せてもらいました。

しかし。

それで終わっていいの? 死んだの? 生きてるの?
などなど相変わらず後をひく終わり方でした。
でも、確実にTV版とは違う展開になるんだな、と
期待させる終わり方ではありました。
「序」「破」と来たので次は「急」なんですが、
次回作はなぜかアルファベットの「Q」です。

その「Q」で、今回「?」で終わったことがわかるのでしょうが、
謎をいっぱい含ませておいて「何ソレ?」で終わったTV版のこともあるし、
果たしてどのようなオチになるのでしょうか。
「Q」で「?」一杯なオチにして、DVD版で「実は…」みたいな展開するとか、
そういった商魂のたくましさを感じてしまうため、
やや不安でもあります。
TV版の時と違って、色んなところが絡んでるし、
大きなお金も動いてますからね。

それよりも。

「Q」の公開はいったい何年後になるんでしょうかね。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-27 21:29 | 映画な話

島から帰ってきてから驚いたニュース

最近は旅先でも携帯でニュースなどを見るため、
旅から帰ってきてニュースを見ても驚かないのですが、
ソフバの携帯が通じない礼文島。
情報から断絶された空間に居たため、
島から帰ってきたら、色々驚きました。

読売ジャイアンツが優勝していた。
クレヨンしんちゃんの作者が滑落事故で亡くなっていた。

どちらも少し驚いた。

と、いうかセリーグは興味無しなので、
優勝マジックがついてたことすら知りませんでした。
それよりも、読売が一昨年、去年に続いて3連覇というのも気付きませんでした。
昨年、一昨年と優勝しているのに日本シリーズに出ていないので
「優勝した」という実感がありません。
やはり、日本シリーズに出てこそ「リーグ優勝」ではないかと思います。
今年も日本シリーズに出れないと、
それはそれで面白いので頑張れ、中日ドラゴンズ!!

クレヨンしんちゃんの作者の死亡はちょっとショックでした。
クレヨンしんちゃんの単行本は全巻持っているだけに、
未完のまま終わるというのも残念でしょうがありません。
アニメはアニメでストーリーを作る体制が整っているので
しばらくは続くのでしょうが、PTAから目の敵にされている作品だけに、
今後の動向が気になるところではあります。
ファンの一人として、臼井儀人のご冥福をお祈りします。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-27 01:12 | 戯れ言

若いチカラ

礼文島から帰ってきて今日から仕事。
8時間コースで負ったダメージは大きく、
ひざだけでなく、なぜか腰と背中に痛みが走ります。
太ももやふくらはぎが全く痛くないのが不思議です。

さて。

体を酷使したのは8時間コースだけではありませんでした。
ワタクシが8時間を歩いた翌日、桃岩荘では、
「大運動会」というイベントが行われました。

桃岩荘の運動会だから、ダラダラしたものだろうと思って、
8時間でぼろぼろになった体なのに、ひとまずエントリー。
「桃組」「猫組」「アホ組」と3チームに別れ、
ワタクシは「桃組」のリーダーになってしまいました。
そこまでは良かったのですが…。

がっ!!

運動会が始まってみれば、なかなかどうして、
走って跳んで叫んで踊ってと、
本当に運動会でした。

体育館に行くというところで、すでに生半可なものではないと
気付くべきでしたが、時すでに遅し。
参加者の大半が桃岩荘の常連さんで30歳オーバーなメンツ。
1つの競技が終わるたびに、
波打ち際で横たわるトドのように
ゼーハーゼーハ息を切らしながら横たわる人々。

それでも、どういうわけだか、
競技が始まる度に体が動き、そして張り上げてしまう大声。
いやいや。
これだけ本格的に運動したのはホンマに久々だ、というくらい
体を動かしました。
正直、8時間コースよりもきつかったです。

そんななか。

我が「桃組」にはなんと「13歳」の女子中学生がいました。
リアル中坊だけあって、競技で走り回った後、
おっさん連中がダウンしていく中で、1人元気に走り回ってました。
老体を動かして作戦を考える余裕も無い中で、
この子がこと細かく作戦を考えてくれ、仕切ってくれました。
ああ、若いチカラって素晴らしい。

この女子中学生の子、幼稚園のときから桃岩で過ごしているらしく、
すでに「桃の女ヘルになる」と言い切っています。
ああ、若いって素晴らしい。
キラキラと輝く「未来」と幾重にも続く「可能性」を感じました。

さてさて。

その運動会の結果はと言うと、
なんとまあ我が「桃組」が優勝してしまいました。
そしてこれが優勝トロフィーです。
e0050226_2254791.jpg

ただのダンボール細工ですが、運動不足の体にむち打って獲得した優勝です。
その重みは堪え難いものがありました。
しかも、このトロフィーを来年も桃岩荘に持っていけば
カレーがタダで食えるらしいです。ただし、桃組全員揃ったら、の話ですが。

その晩、このトロフィーに桃組メンバー全員のサインをもらいました。
体がガタガタになったし、疲労困憊にはなりましたが、
前日の8時間コースに続き、いい思い出となりました。

島に行ったのに、ほとんど海を眺める時間も無く、
ひたすら動き回っていた礼文島の3日間でしたが、
楽しい体験をさせてもらいました。
これも「桃岩荘」のチカラなんでしょう。

しかし。

それはともかく体が痛い。

ああ、若くない、我が身体…。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-24 23:03 | 旅ログ

礼文島・愛とロマンの8時間コース

昨年、礼文島に行ったものの、風に泣かされて歩けなかった
礼文島「愛とロマンの8時間コース」。
去年訪れたときの礼文の景色はこのような感じでした。
http://sherpa250.exblog.jp/8700745/
真っ白な波とうねる海。
ヘルパーさんから「波の高さが5mを越えたので中止します」と言われ、
結局はダラダラして過ごした礼文島。
まあ、それでも「全便欠航」というレアなイベントがあったので、
楽しかったのですが。
去年の旅ログ実況はこのテキストからスタートです↓
去年は1週間の休みだったので、大阪から陸路で稚内まで出ました。
http://sherpa250.exblog.jp/8640847/

そして、1年ぶりにやってきました礼文島。
今回はヒコーキでひとっ飛び。
宿はもちろん昨年と同じく「桃岩荘YH」です。
ヘルパーさんの何人かは顔と桃ネームを覚えていてくれたようで、
去年初めてだったのに、3日一緒に過ごせば覚えていてくれるんですね。

さてさて。
今年は海も凪いでいて、風もほとんどなく、しかも快晴。
シルバーウィークまっただ中というだけあって、
今年は総勢22人という陣営でスタート。
「桃組」と「アホ組」の2組に分かれて
スコトン岬よりスタートです。
e0050226_22325666.jpg

去年の写真と比べるとわかりますが、波がありません。

スタートしてしばらくは北海道らしい、
緩やかにうねる丘と草地の中をひたすら歩きます。
e0050226_2146612.jpg

風が気持ち良く、景色もダイナミックなので
ほとんど疲れを感じずに歩けます。
4時間コースとの分かれ道、澄海岬に到着。
昨年は大荒れでしたが、今年は穏やかです。
e0050226_21523754.jpg

去年の大荒れな海しか印象に無かったので、
穏やかで澄んだ海の景色は最高でした。
ワタクシと一緒に歩いた「桃組」のみんなで記念撮影です。
e0050226_21534392.jpg

がっ!!
このあたりから、下りがだんだん辛くなってきます。
まず最初に「ひざ」の関節が徐々に痛みだしてきました。
登りは何ともないんですが、下りだとズキッときます。
特に階段が整備されている下り坂が辛かった。
普通の下り坂だと、体重移動と歩き方でひざの負担を軽減できるんですが、
階段だと、段差の高さ分だけ均等に足に負担がかかります。
まあ、まだツライ下りがないのでずんずんと先へ進んでいきます。
野を越え、山越え、森を越え、ワイルドな道を進んでいきますが、
途中から森に入り、景色に変化が無くなると徐々に辛くなってきます。
行動食として持っていったのど飴とキャラメルを食べながら
頑張って歩き続けます。延々と続く下り坂。
すでにひざがガクガクです。
砂滑りと呼ばれる砂地の斜面を一気に下りきると
今度は海岸の岩場を歩きます。
景色が一変すると気持ちも変わるもんです。
今までのしんどい気持ちが一気に晴れました。
このように海の近くを歩くために、
天気がよくても波が高いと中止になるんだそうです。
e0050226_2159686.jpg

宇遠内(うえんない)という集落で休憩。
この間に桃組の人からエアーサロンパスを借り、
足中に吹き付けてなんとか足は回復。
体力的に、というよりか、足の関節の痛みがかなり激しく、
心配でしたが、ここまできたらリタイアは出来ません。
なぜなら、この集落には車道がないので、結局は歩かないといけないためです。
この時点でまだ全行程の1/3が残っていますが、
ここから先はホンマに辛かったです。
単調な山道と、登りきった先にある単調で長いだけの林道。
下り坂がないためなんとか歩けましたが、
この行程が辛くしんどかったです。
そして、このコースの途中で陽がくれました。
e0050226_2264877.jpg

陽が落ちるとあとはあっという間に真っ暗になります。
真っ暗になる前になんとか車道に到達。
ここまでくればあともう少し。
陽が落ちて赤と青のコントラストが紫色に混じりはじめた
空と海がYHへ続くトンネルの向こうに見えてきました。
e0050226_22354213.jpg

トンネルを抜けて長い坂道を下るとYHから聞こえてくる歌声。
ヘルパーさんやホステラーさんが皆で「お出迎え」の歌を歌っています。
疲れた。ひざががくがく。足がパンパン。
心身ともガタガタになっていたところにこのお出迎え。
疲れは一気に吹き飛びました。
よせばいいのに走ってゴールイン!
歌声と拍手に包まれて桃岩荘YHに到着。
点呼をとってから最後にみんなで
「ギンギンギラギラ」を歌って終了。

終わりました。
靴ひもを解き、靴下を脱ぐと、一気に力が抜けました。
ベットのある2階までの階段ですら登るのにひと苦労でした。
もう動く力はありません。
その夜のミーティングでもほとんど動けませんでした。

8時間コースですが、実際には12時間は歩きました。
色んなところで道草食ってたんで、
純粋に歩いていた時間はもっと短いと思いますが。

それにしても。
「愛とロマンの8時間」とはよく言ったもの。
「愛」はともかく、今朝まで「他人」だったメンバーが、
歩いているうちに変な団結心が出てきます。
「戦友」というのか、「同じ釜の飯を食った仲」というのか、
一緒に辛く長いコースを歩ききったから生まれる団結心。
この不思議な感情、普段の生活ではそう簡単に味わえません。
桃岩荘には8時間コースを何度も歩く人がいると聞いていました。
実際に歩く前までは「物好きな人だなぁ」と思ってましたが、
この団結心と、あの「お出迎え」を経験してしまうと、
何度も歩く人の気持ちがわかりました。

1人で歩けばただの「苦行」でしかありませんが、
みんなで協力して歩くことで、その辛い行程が
最後には「楽しい思い」に変化してしまいます。
最近は全く歩いていなかったので、体力的に心配していたものの、
ひざの痛み以外はさほど「疲れ」を感じずに歩ききれたのも、
みんなと歩いたからだと思います。

翌日、来年もう一度歩いてもいいかな、と思っている自分がいました。

しかし。

ひざの痛みはおそらく「体重」のせいだと思います。
重い図体を受け止めていた訳ですから、その負担はかなり大きかったと思います。
歩いているとき、
脂肪なんか死んでしまえ!
と何度となく思いました。

来年も歩くなら、今から体をしぼらないといけませんね。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-23 22:29 | 旅ログ

神戸空港到着

e0050226_1913891.jpg

神戸は蒸し暑い!

神戸空港着のヒコーキは明石海峡大橋の真上を飛んでいきました。

明石海峡大橋を真上から見るのは、なかなか新鮮な景色でしたか、
明石や高砂上空を通るので、無駄に遠回りしている気がします。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-22 19:13 | 旅ログ

JAL3308神戸行き

e0050226_1627822.jpg

初めての「神戸」行き。

島を出たのが、もうずいぶん前のように感じられます。

じわじわと現実が近づいてきます。

それにしても。

連休で大混雑の新千歳空港ですが、羽田行きと重ならなければ保安検査場も意外に空いてるもんですね。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-22 16:27 | 旅ログ

利尻13時40分発新千歳行き

e0050226_134161.jpg

利尻発新千歳行きANA4930便。
B737で機体番号はJA8419。
利尻空港には1日1便、このヒコーキが飛んでくるだけです。

ここから新千歳へ飛んで、神戸行きJALに乗り継ぎです。

ヒコーキが降りてこれない可能性もあったので一安心です。

利尻空港の搭乗ロビーはヒコーキの目の前、同じ高さにあります。
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by sherpa_kl250 | 2009-09-22 13:04 | 旅ログ