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阪急沿線住民の戯れ言


とある大阪の猛牛軍団
by sherpa_kl250
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三ノ宮

e0050226_16192191.jpg

薬を飲み、なんとか三宮までやってきました。
乗ってしまえば意外に平気だ。

さて買い出し買い出し。

でもファンクラブ手帳忘れた…。

阪急ユニが興味をそそります。
個人的には「HANKYU」と書かれたビジユニのほうが好きですが
さすがによその企業名をデカデカと宣伝できませんよねぇ。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-30 16:19

もうすぐゴールデンウィーク

いよいよゴールデンウィーク。
今の部署になってから、
外国へよく行く人というイメージがついているので、
会社では色んな人から
「今度はどこの国行くんですか?」と
話しかけられます。
ワタクシの現在の体調面メンタル面等の事情を知っているのは
上司と同じプロジェクトの数人だけなので、
どこにも行かないというと驚かれてしまいます。

ここに行くんですけどどうでしょう?
みたいな話もちらほら相談がきています。
「旅する人」のイメージがついた方が休みがとりやすいので
助かるのですが、さすがに予定がないときはちょっとなぁとなります。

意外なところで、ワタクシが入社当時からお世話になっていて、
今ではかなり偉くなった先輩が実はヒコーキマニアで、
外国行くときのヒコーキの話を色々としていたので、
「JALの鶴丸復活しましたねー、乗りにいくの?」と
突然話しかけてきたのにはビックリしました。

すでに、ワタクシのまわりも動き出しており、
今日あたりからぼちぼち飛び立つ人がいるようで、
出発報告のメールが届きだし、ウラヤマシイ限りです。
何かあると休みが簡単に吹っ飛ぶような仕事だから、
休みがあって旅に行けるときは無理してでも行くんですけれどね。

前にも書きましたが、今年のGWは10連休ですがどこにも行かず。
今のところ行くとしたら、
ドームと高槻ジャズストリート。それと病院と万博公園。
あとは電車に慣れる訓練でしょうか。
米原か姫路あたりまで行けるようになれればなーと思います。

しかし。
たとえ健康であっても、前に携わっていたプロジェクトの関係で、
GWも打ち合わせや納品後の話等々の細かい仕事が色々とあって
たぶんどこにも行けなかったと思われます。
現に、ワタクシがいた携わっていた頃よりも
泥沼になっており、リーダーは事態の収拾と作業の減量化に追われ、
スタッフはどんどんやつれていき、リアルなバイオハザード状態がより過酷に。
ワタクシ以外にも何人か倒れているようです。

健康なまま仕事に没頭してGWを過ごすのか、
多少不健康なままどこにも行かずにGWを過ごすのか、
どっちもどっちですね。
ただ、前者の場合だと、お給料だけは嬉しいことになりますけれど。

さてさて。

休みのたびにどこかへ行く人がどこにも行かないのが珍しがられたのか、
後輩がGWに見てくださいなと「化物語」のアニメDVDを貸してくれました。
あとは明日か明後日にでも、ツタヤに行ってDVDを色々探そうと思います。
ひさびさに「王様のレストラン」が見たいんですが、
DVDとかでてるんでしょうか。
近所のツタヤに置いていればいいんですけどね。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-27 22:45 | 戯れ言

岡本太郎生誕100年

京都のアバンティに新しくアニメイトが出来てました。
1〜3階はギャル専門店みたいな感じなので、
そこから上のフロアへ向かう客層と全く異なり、
おおよその「ナリ」で、何階に向かうかがわかってしまうという
なかなか面白いことになっています。
しかし、最近のアニヲタは身なりがそこそこキレイですね。
よれよれジーンズにリュックというスタイルのアニヲタは
ワタクシの世代で終わりなのかもしれません。

さて。

今年は岡本太郎生誕100年ということもあり、
本屋さんでも特集コーナーが出来ていて、
そこそこの盛り上がりを見せているようです。

全ての本を読まずして批判するのはアレなのですが、
どうもリスペクトされ過ぎで、ちょっといい気分ではありません。
作品が紹介されて、ファンが増えるのは喜ばしいことなのですが、
「なんだかパワーをもらえた」
とか、
「見てるだけで元気が出た」
とか、
いわゆる「パワースポット的」というか、
スピリチュアルな面からでしか
作品を取り上げられていないのが多くて、
どうにもこうにも歯がゆいのです。
「どうだ! すごいんだぞ!」
といかにもあっさりと。

「パワーをもらえた」

というのはワタクシも感じることだし、事実であろうが、
ただ、受け身でパワーをくれるほど、
岡本太郎の作品は生易しいものではないのである。
受け身のままだと向かってくるものが
向かってくるパワーが強烈すぎて逆に何も伝わらないはずだ。
そこにぶつかって、作品と対峙して、
初めてパワーが伝わり、自分に融合するのである。

うねる曲線にはねる造形。

それを創作している岡本太郎を思い、そこに込めたパワーを
受け取るために作品にぶつかる。その結果、生まれるのが
作品へ向かう「パワー」であり、作品から受け取るパワーなのである。
そこには意味などいっさい存在しなくてもいい。
無理に言葉にしなくてもいい。
作品とぶつかった結果、自分に帰ってくる「何が」があれば、
それで作品が「理解」出来たことになるのである。
たとえ、その結果が「理解不能」であっても、である。

なのだが。

なんだかよくわからない造形をみてると
芸術は爆発だ、というパワーがもらえる、
と上辺だけを取り上げてまとめてしまっている。
そう、なんだか「癒し系」のような感じに。
岡本太郎の作品は「癒し」などではない。
対峙できるパワーを発するからこそ、
それと対立し、ぶつかり、受け取ることで、
自らにもパワーが生まれるのである。

岡本太郎には勝てる訳がない。
しかし、作品と戦うことはできる。
そこが刺激的であり、新しい何かを
考えだすきっかけとなるのだ。

岡本太郎の絵画作品というのは、
実は絵画の世界ではあまり高い評価ではないらしい。
むしろ、その人物、生き様、思想があってこその評価なのである。
ただ作品を見て神のようにリスペクトするのではなく、
受け身で作品を感じるのではなく、
岡本太郎という人間に挑み、ぶつからなくてはならない。

だから。

リスペクトされすぎた岡本太郎はイヤである。
広く作品が知られることはいいことであるが、
岡本太郎の作品は誰もが賛美するような作品ではない。
訳がわからない作品だからこそぶつかっていける、
表現の世界に入っていける、そして、それを否定すらできるからこそ、
その作品の良さが見えるのである。
岡本太郎は神でもなんでもない、芸術を武器に戦い続けた
ただの「人間」でしかないのだから。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-26 22:12 | 戯れ言

台湾からの義援金

台湾からの東日本大震災の義援金がなんと144億円に達したそうな。

http://www.asahi.com/special/10005/TKY201104220272.html?ref=reca

近隣各国との複雑な関係のため、
なかなか国としての公式な謝礼をしずらいとは思うけど、
きちんと「国」として感謝の意を伝えるべきであると思う。
朝日新聞の記事なんで、さらっとしか触れられてませんが、
台湾で大地震が起きたときに日本が援助してくれたことを
忘れていないから、今度は自分たちが日本を援助すべきだ、
ということで、これだけの額が集まったそうだ。

まさに、情けは人のためならず、です。

この義援金に限った話ではないんですが、
台湾の人って、親切な人が多いという印象があります。
愛想笑いとかしないから表情はツンツンしてますが、
決して不親切ではなく、こちらが迷っていると
おせっかいなまでに色々やってくれるし、
道案内までしてくれたり、バスの運転手さんに交渉してくれたり、
そして、「謝謝」ってお礼をいうと照れたようにニコッと笑う。
人のことを思う気持ちをちゃんと持っている国なんだな、と思います。
日本人ってわかると、年配の人なんかは
日本語で話しかけてくるし、台湾を旅しているときも
何度も助けてもらいました。
食堂とか売店なんかでは大盛りサービスしてくれました。
その逆に日本語で罵倒してくる人もいましたけど、
でも、本当に台湾の人との交流はいい印象しかありません。


台湾の皆様、ありがとうございました。
と、ワタクシがお礼を言っても仕方ないんですが。

台湾は、飯はうまいし、人は親切だし、
鉄道旅も面白いし、いい所です。

ああ、もう1回、行きたいなぁ、台湾。

前に行ったときはタロコ号に乗れなかったので、
今度行くときはタロコ号に乗って花蓮の街でのんびりしたいです。

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by sherpa_kl250 | 2011-04-25 22:54 | 戯れ言

東のエデンと羽海野チカ

まだ2日続けて野球観戦するほどの体力がないため、
今日も家でゆっくりまったり。
昨日、久々に大声出したのでノドが痛いです。

ツタヤで借りたDVD見て、布団の中でゴロゴロして、
それはそれは見事な引きこもり生活。

で。

「東のエデン」というアニメを見ていたんですが、
TV版から劇場版まで全部見ないとお話の全容がわからないヤツで、
パテオで懲りてないのか、
フジテレビ!

と、ツッコミを入れたくなくメディアミックスな作品。

TV版をレンタルで見て、何気に面白かったので、
去年からちょっとずつ借りて劇場版まで見ましたが、
なんか劇場版の退化っぷりといったら。
TV版で完結しておけば…
と悔やまれる内容でした。

お話の世界は今からおそらく2〜3年後くらいのある意味現代劇。
ノブレス携帯を渡され、いきなり「セレソン」と呼ばれて
100億円をどう使うかという難題を与えられる人々。
そして、サポーターと呼ばれるセレソンを消しにくる存在。
東のエデンシステムというあと数年で実際に実現しそうな
ARシステムの描写など、SF的作品としてもなかなか設定が面白く、
そのあたりの駆け引きがドラマのキーとなって、
テンポ良くお話も進んでいき、
なかなか面白いアニメでした。TV版は、ですが。

じゃあ、そのセレソンって何? とかノブレス携帯と
100億円の出所は? などなどTV版では謎だったところを
映画版で突っ込んでいくんですが、
ワタクシの頭ではなんだかよく理解できませんでした。
詰め込み過ぎなんですよ、お話が。
わかる人にはわかるんでしょうが、ワタクシは無理でした。
TV版で、もう1クールかけて徐々に解き明かしていけばいいのに、
映画で全部説明しようとするから
なんだかわからないことに。

さて。

まあ、お話はそんな感じでしたが、
キャラデザインが「羽海野チカ」という漫画家さんなのです。
ワタクシは、どうもこの人のメルヘン調な絵柄が馴染めません。
その人の絵が、けっこうガチなSFアニメにのっかる訳ですから、
それはそれはもう違和感感じまくりなのです。

なんだか少女マンガに見えてしまうんですよねぇ。
ガチな少女マンガなら全然OKな絵柄だとは思うのですが、
どうしても「フワッとメルヘン」な感じが出てしまってるのです。
それに、他のキャラたちとの絵柄の違いすぎる感じ。
他のキャラ自体もある程度、馴染むようにはキャラデザされてますが、
プロダクションIGの描くしっかりした線のキャラと比べて
画面の作りとして、どうしても違和感が残ってしまうのです。
あえて浮かしたかったのか、意図はわかりませんが、
ワタクシ個人の意見ですが、あまり良くなかったかなと思います。

ただ。
ひとつ思ったのが、この作品を「羽海野チカ」さんの手で、
実際にマンガにしてもらったら、
以外とオモシロイものになるのでは、とは感じました。
外伝とかアンソロジーではなく、本当にアニメのプロットに
乗っ取って作品化する訳です。
羽海野チカさんの絵柄は、それはそれで売りになるくらい
独特の線を持っているので、それでガチSFと、
少女マンガで積み上げたノウハウを融合させれば、
今までにない展開が期待できそうだからです。

大コケする可能性はありますけどね…。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-24 21:44 | 戯れ言

土佐清水さばの漁師漬け丼

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阪神百貨店で四国フェアやってたから覗いてみた。

高知の土佐清水さばの漬け丼を食べましたが、
大分の「琉球」と同じです。

同じ海を挟んで位置する土地だから、
同じような料理があるのは当然ですが、
四国側の方が味つけが薄いような気がしました。

しかし。

コレ、お茶漬けにしたらもっと美味いだろうなあ。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-23 19:50

大阪駅が

e0050226_17582220.jpg

なんかすごいだいへんしんしてます。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-23 17:58

久々の野球観戦

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ドームへ行ってきました。
環状線に乗るのはかなりしんどかったけど、なんとか大正に到着。

結果は…。

まあ、なんでしょうね、コレ。
いつも通りのバファローズでした。

それはさておき。
ファンクラブ特典で貰ったショルダーバックを
開封前に無くしてしまったのがショックでした。

けっこうイイ感じのデザインだったのになあ…。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-23 17:47

磯くさい

仕事中、口淋しくなるとのど飴やフリスクなどを口にするのだが、
最近は「浜風」という一口サイズの昆布にハマッてます。

飴のように口が甘ったるくならないし、
フリスクのように刺激的でもない。
噛みごたえがあるので、長時間持つ、
そして意外に味がある。
噛みながらだと、長考になっても眠くならないという利点もあります。
それになんとなく体にも良さそうだ。

と、いうわけで、机の引き出しには飴、フリスクに加え昆布が常にストックされるようになりました。

それはいいんですが、
最近は「磯くさい」って言われるようになりました。
食べるときに昆布独特の匂いがまわりに漂うためで、
そのため、食べるさいに迷惑にならないように
コソコソっと食べてます。

匂いがするのは盲点でした。
でも美味しいし、しばらくは手放せそうにありません。
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by sherpa_kl250 | 2011-04-22 00:23

ゴールデンウィーク

世間では来週末からゴールデンウィーク。
ワタクシの会社も10日間という実に素晴らしい
長期休暇になります。
GWが決まったのが去年の年末。
10日間もあれば、ヨーロッパへ行けるなぁと思って
色々考えており、列車に乗るならスイスのベルニナ急行か
ドイツのICEだよなーとか、ユーラシア大陸の
一番西端に行くのもいいなーなどと計画を立てていました。

が。

そこに入った4月末納期の仕事。
それで見事にゴールデンウィークが吹っ飛んだため、
全く予定を立てておらず、
その仕事から外れたらこんどは体調不良。

まあ、今はそこそこ回復したんで
頑張ればどこかへは行けるんでしょうが、
それだけの気力はありません。
思いつきでふらっとどこかへ行くかもしれませんが、
おそらく高槻ジャズストリートと
野球観戦だけで終わりそうです。

ためた旅資金は、新しいMacと地デジTVでも
買おうかと検討しております。

10日間の休みというほぼ奇跡のような
曜日配置だったのに、残念というしかありません。
体調管理、本当にしっかりしなくてはいけませんね。

去年、強行スケジュールであれ、いろいろと
行っといてよかったです。

そんな旅から縁遠い感じになったからなのか、
今はなぜだか「タイ料理」が食べたくて仕方ありません。
ああ、パッドタイとトムヤンクンが食いてぇ!
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by sherpa_kl250 | 2011-04-20 22:02 | 戯れ言